冥王星の「冥」という字の意味

こんにちは。冥王星フェチの、バランタインさおりです。(フェチって・・・(・・;))

冥王星って、一昔前は「水金地火木土天海冥」といい、
太陽系の中で太陽から一番遠く離れている惑星と言われていました。

太陽系

冥王星はこんな感じ↓

冥王星

この、太陽から一番遠く、重くて暗~い感じに、
最高に惹かれるんです。何故だろう。

2006年に諸事情により、惑星から準惑星に格下げになったということです。
つまり、太陽系の仲間ではなくなったそうです。😢グスン

でも、地味でも存在感ある感じが、
さそり座の支配星にピッタリ
だと思います。

ところで、冥王星の「冥」の字には、
「ご冥福をお祈り申し上げます」の他にどういう意味があるのかな?と
常々疑問に思っていたので、この機会に調べてみました。

1. 暗くて見えない。「冥暗・冥冥/晦冥 (かいめい) ・昏冥 (こんめい) ・幽冥」

2.  道理に暗い。「頑冥」

3.  奥深い。心の奥底。「冥想」

4. あの世。「冥界・冥土・冥福」

goo辞書より引用

それからよく、「女みょうりに尽きます」なんて言いますが、
「女冥利」って書くんですね。
この場合、「人知を超えた神仏の働き」になるのだそうで。

総合的に見て、暗い、あの世、死のイメージですね。

ですが、「人知を超えた神仏の働き」の意味も持ち合わせている所など、
やはり重厚で存在感たっぷりで、冥王星カッケー!て感じ。

ホント、素敵で恋焦がれてしまいます ラブ

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